市政の動き−議会報告

【19.02.05】民主安城131 宮川かねひこ 

福祉 くらし 防災 住みよい安城市へ全力

   議会で繰返し質問してきた南安城駅のエレベーターが設置されることになり、うれしく思っています。
 市は、新安城駅舎等の改築に30億円も使う一方で、市民の約8割が継続を求めていた市民保養事業(年間2千万円)を廃止しました。
 税金の使い方が間違っています。
 市民アンケートでは、「くらしが苦しい」と答えた方が58%を占めています。
 安城市の全国9位の豊かな財政力を生かして、市民の暮らし、福祉を守る防波堤の役割をしっかり果たすよう全力でがんばります。

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